フォトギャラリー「2025年10月」更新しました

Ⅰ.高原邑近隣の「彼岸花」

 夏の終わりを知らせる彼岸花が道端や人里に近い川岸、田のあぜ道などに群生し、夏の終わりから秋にかけ咲いています

   花と葉を同時に見ることが出来ない事から「葉見ず花見ず」と言われ、昔の人は恐れをなしたとか

   また別名「曼珠沙華」サンスクリット語で「天界に咲く花」「見る者の心を柔軟にする」と言う意味もあるようで、「赤い 花」「天上の花」として、めでたい兆しの花とされることも(9月29日撮影)

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高原邑近隣の「彼岸花」

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